失敗しない情報商材の選び方
情報商材選びでたくさんの失敗をしてきました。
だからこそ言えることは・・・
初めて買った情報商材が安定した大きなキャッシュを生み出してくれたことで、少し調子に乗った私は手当たり次第に情報商材を買っていた時期があります。
選ぶ基準も持たず、セールスページを流し読みして良さそうなものは即購入!
・・・そんな買い方をしていたので、商材選びでたくさんの失敗もしてしまいました。
人間、調子に乗るとろくなことをしないですね(笑)
何十万円もの情報商材を買った経験から、失敗しない情報商材の選び方が何となく見えてきました。
まずは、実際に成功している人の情報商材を選ぶこと。
ネット起業やネットで稼ぐことに関してなら宮川さん、濱田さんの2人はまず間違いありません!自信をもってお勧めします!
次に、セールスページを”よく読んで”、それで欲しいと思うものを選ぶこと。
あなたが求めている情報を本当に扱っているなら、セールスページにその”想い”が自然と現れてきます。
”想い”なんて言葉を使いましたが、キてる人ではありませんよ(笑)
情報商材のセールスページを読んでいて、時々「いい内容なんだけど、なんか買う気がしないんだよな〜、なんでだろう?」と思うことってありませんか?
考えてみてください、例えば自信のある人の言葉は「〜です」と、しっかりと断定して終わるのに対し、自身のない人の言葉は「〜だと思う」「〜と思います」のように言葉尻に自信がありません。
「このコーヒーはすごく美味しいですよ」
「このコーヒーはすごく美味しいはずですよ」
意味は同じでも受ける印象が違ってきますよね。そして、長いセールスページの文章の言葉の端々に、下の文章のような自信のなさが出ていると、どんなにいい事が書かれていても、買う側は”なぜか”気分が乗らないはずです。
作者の自信の度合いは無意識のうちに文章の端々に現れてきます。読むときにそういう細かいことを気にして読んでいなくても、何となく受ける感じが違うものです。
また、商品の「この部分には自信がある」という部分は、セールスページでも意識的にしろ無意識にしろ、自然と強調されてきます。誰でも自信のあるところは強調したいものです。
もし仮にあなたが液晶テレビの販売ページを作成するとして、画質の良さに絶対の自信を持っていたら、当然その液晶テレビを販売するセールスページでも「画質」についてのことが強調されてきますよね。そしてその画質がいいものであればあるほど、自信があればあるほどセールスページに書く文章も”いい文章”が書けるはずです。
そしてあなたがそのページを読む読者の立場になった場合、「画質のいい液晶テレビ」を求めてそのセールスページを見たら、、、欲しくなりますよね。
逆にあなたが画質より録画などの機能重視で選びたいなら、画質を強調して書かれたセールスページを見てもあまり欲しいとは思わないでしょう。
あなたのニーズと作者の自信のある部分が一致したとき、自然とあなたは”欲しい”と思うはずです。
そういった商材に出会えたら、あなたは「今すぐ手に入れる」決断をするか、「もう少し考える」かの決定をするだけです。
成功者がどういう決断をするかは、もう分かっていますよね?
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